フェンシング・エペ 見延和靖 東京オリンピックで金メダル獲得後、初のワールドカップに参戦。今大会の意気込みや今シーズンの目標を語る

東京2020オリンピック・フェンシングエペ団体で金メダルを獲得した見延和靖選手。東京オリンピック後、初の実戦となるワールドカップ スイス・ベルン大会(11月19~21日)に向け、成田空港を出発しました。

今回は、ワールドカップに向けての意気込みや今シーズンの目標、東京オリンピック後に嬉しかった出来事などについてインタビューを行いました。

(プロフィール)
見延和靖(みのべ・かずやす)
1987年7月15日生まれ、福井県出身。高校時代に父親の勧めでフェンシングを始める。広州アジア大会団体戦で銅メダルを獲得。16年のリオ五輪では悲願の個人戦出場、6位入賞。その後も輝かしい記録を打ち立て、18-19シーズンではワールドカップ1勝、グランプリ2勝し、世界ランキング1位になり、日本フェンシング界史上初の年間王者に輝いた。日本のトップフェンサーとして、東京 2020オリンピックで団体金メダル獲得。

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